前の5件 | -
2009年6月7日 [nanagon]
やっぱりnanagonの不思議パワー?
2009年6月7日
突然ですが、nanagon(娘)が水疱瘡になってしまいました。
本当ならJALの特典航空券を発券して昨日の夕方の便で長崎に行く予定にしていたのですが、nanagonが「リニモウォーキング」に行きたいから旅行には行きたくないと言い出して、折角長崎に行くチャンスだからと説得したにもかかわらずガンとしてウォーキングを譲らなかったで、nanamamaとしては泣く泣く諦めた旅行でした。
それが、なんと旅行に行こうと思っていた当日に水疱瘡にかかり、結局予約していても旅行にいけなかったのです。
当日という事はキャンセル料ももちろんかかるので、旅行の計画が頓挫して本当に良かったと今では思えます。
そして今日のウォーキングはnanagonの指令により、今のところnanamamaが参加してピンバッチをGETしてくることになってます。
それにしてもこれもnanagonの不思議パワーなんでしょうか?
ところで、nanamamaは水疱瘡の記憶が全くないのですが、口の中にもブツブツが出来るのですね。nanagon、今その状態でなかなか食べ物がうまく食べられないのと体がだるいのとで機嫌が悪いです。
1週間くらい家に毎日いるようなので多分ブログ手抜きになっちゃうと思いますが、お許しください。m(_ _)m
nanagonが喜びそうなものを見つけたので買ってみました。

↑パン
こちらはクリームパンとチョコパンでした。案の定喜んでくれて食べてくれました。今nanagonは女王様状態で、プリンやシュークリームやパン等好きなものを言えばnanamamaがせっせと食べさせてます。
早く元気に学校へ行って欲しいなぁ~(切実な願い)
そして、当の本人は羊ちゃん達に移らないか真剣に心配して「羊水疱瘡が流行ったらどうしよう」と悩んでました。(^^;)
私の格言その69「家族みんなが健康であることが何よりの宝である」
-------------------------------------------------------------------------
2009年6月7日
突然ですが、nanagon(娘)が水疱瘡になってしまいました。
本当ならJALの特典航空券を発券して昨日の夕方の便で長崎に行く予定にしていたのですが、nanagonが「リニモウォーキング」に行きたいから旅行には行きたくないと言い出して、折角長崎に行くチャンスだからと説得したにもかかわらずガンとしてウォーキングを譲らなかったで、nanamamaとしては泣く泣く諦めた旅行でした。
それが、なんと旅行に行こうと思っていた当日に水疱瘡にかかり、結局予約していても旅行にいけなかったのです。
当日という事はキャンセル料ももちろんかかるので、旅行の計画が頓挫して本当に良かったと今では思えます。
そして今日のウォーキングはnanagonの指令により、今のところnanamamaが参加してピンバッチをGETしてくることになってます。
それにしてもこれもnanagonの不思議パワーなんでしょうか?
ところで、nanamamaは水疱瘡の記憶が全くないのですが、口の中にもブツブツが出来るのですね。nanagon、今その状態でなかなか食べ物がうまく食べられないのと体がだるいのとで機嫌が悪いです。
1週間くらい家に毎日いるようなので多分ブログ手抜きになっちゃうと思いますが、お許しください。m(_ _)m
nanagonが喜びそうなものを見つけたので買ってみました。

↑パン
こちらはクリームパンとチョコパンでした。案の定喜んでくれて食べてくれました。今nanagonは女王様状態で、プリンやシュークリームやパン等好きなものを言えばnanamamaがせっせと食べさせてます。
早く元気に学校へ行って欲しいなぁ~(切実な願い)
そして、当の本人は羊ちゃん達に移らないか真剣に心配して「羊水疱瘡が流行ったらどうしよう」と悩んでました。(^^;)
私の格言その69「家族みんなが健康であることが何よりの宝である」
-------------------------------------------------------------------------
2009年6月6日 [旅行記]
親子二人でイタリアに行っちゃった その36
2009年6月6日
一昨日の記事で書いたイタリア旅行記のレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の見学についてもう少し詳しく書きたいと思います。
1見学15分以内で定員は25人までと制限されていて、何枚もの扉によって外気との接触を減らし、途中エアーカーテン等で見学者についたチリや埃を取り、室内の湿度を一定に保つ等の努力によって今一般公開されていると書いた事はみなさん覚えてらっしゃると思います。
この見学チケットはインターネットや電話で予約することも可能ですが、なかなかまとまった枚数を1度に取ることが難しいそうです。それなのに今回は2回に分けてそれも前後の時間でとることが出来たのは本当に凄い事なんだそうです。これもやっぱりnanagon(娘)がいたおかげ?
同じツアーでも違う日では1見学2名分しか取れないなんて事もあり、現地係員さんが何度も何度も少人数を連れて旧ドメニコ修道院を行ったりきたりすることがよくあるそうです。
また、今回nanagonが学校から借りてきたレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」についての本は子供用に書かれているのでとってもわかりやすくnanamamaにとっても大変ためになりました。もし、みなさんが美術館等へ行かれる時に専門的なことより、楽しむためにと考えるなら子供用の本を読んで行くのも1つの手だと思います。
さて、前置きが長くなりましたが、続きを書きたいと思います。
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を見学した後nanamama達一行はこの日宿泊するホテル「レオナルド・ダ・ビンチ」へと向かいました。

↑↓客室

ここのホテルが今回の旅で一番広いお部屋でした。また、テレビも液晶でnanagon液晶テレビにちょっと興奮気味でした。
そしてこの日の夕食はホテルで。

左はペンネで、右はミラノ風カツレツ

↑チョコレートムース
さて、この夕食本当の本当に「最後の晩餐」なんです。もう明日の夜にはイタリアを発ってしまうので夕食はこれが最後なのです。
そして、今回のツアーは子供が多いという話を最初にしたと思いますが、食後にその中の1人の男の子が手品倶楽部に入っているということでみんなを集めて手品を披露してくれました。
ここではみんな大笑いをしたり、大人がたねあかしに必死になったりと、本当の意味での最後の晩餐を楽しみました。
こうしてイタリア最後の夜は明けていきました。
長くなったので今日はこの辺りで。
※ 縦が小さい方の写真がnanamama撮影で、縦が大きい写真がnanagon撮影です。そして、全ての写真はクリックすると大きくなります。
---------------------------------------------------------------------------
2009年6月6日
一昨日の記事で書いたイタリア旅行記のレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の見学についてもう少し詳しく書きたいと思います。
1見学15分以内で定員は25人までと制限されていて、何枚もの扉によって外気との接触を減らし、途中エアーカーテン等で見学者についたチリや埃を取り、室内の湿度を一定に保つ等の努力によって今一般公開されていると書いた事はみなさん覚えてらっしゃると思います。
この見学チケットはインターネットや電話で予約することも可能ですが、なかなかまとまった枚数を1度に取ることが難しいそうです。それなのに今回は2回に分けてそれも前後の時間でとることが出来たのは本当に凄い事なんだそうです。これもやっぱりnanagon(娘)がいたおかげ?
同じツアーでも違う日では1見学2名分しか取れないなんて事もあり、現地係員さんが何度も何度も少人数を連れて旧ドメニコ修道院を行ったりきたりすることがよくあるそうです。
また、今回nanagonが学校から借りてきたレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」についての本は子供用に書かれているのでとってもわかりやすくnanamamaにとっても大変ためになりました。もし、みなさんが美術館等へ行かれる時に専門的なことより、楽しむためにと考えるなら子供用の本を読んで行くのも1つの手だと思います。
さて、前置きが長くなりましたが、続きを書きたいと思います。
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を見学した後nanamama達一行はこの日宿泊するホテル「レオナルド・ダ・ビンチ」へと向かいました。

↑↓客室

ここのホテルが今回の旅で一番広いお部屋でした。また、テレビも液晶でnanagon液晶テレビにちょっと興奮気味でした。
そしてこの日の夕食はホテルで。

左はペンネで、右はミラノ風カツレツ

↑チョコレートムース
さて、この夕食本当の本当に「最後の晩餐」なんです。もう明日の夜にはイタリアを発ってしまうので夕食はこれが最後なのです。
そして、今回のツアーは子供が多いという話を最初にしたと思いますが、食後にその中の1人の男の子が手品倶楽部に入っているということでみんなを集めて手品を披露してくれました。
ここではみんな大笑いをしたり、大人がたねあかしに必死になったりと、本当の意味での最後の晩餐を楽しみました。
こうしてイタリア最後の夜は明けていきました。
長くなったので今日はこの辺りで。
※ 縦が小さい方の写真がnanamama撮影で、縦が大きい写真がnanagon撮影です。そして、全ての写真はクリックすると大きくなります。
---------------------------------------------------------------------------
2009年6月5日 [ガーデニング]
お花も夏仕様に
2009年6月5日
先週の水曜日と昨日でようやくnanamamaの庭を夏仕様にしました。
今年は頑張って16鉢もの寄せ植えを作り、ヘトヘトになっちゃいましたが、やっぱり庭に花があるっていいですね。
そして、今年は久しぶりにきゅうりとなすの苗も1つずつ植えてみることにしました。大きく育つといいなぁ~
さて、ちょっとだけ今年の寄せ植え公開しちやいます。ただ、まだ植えたばかりで隙間だらけのうえに、冬の間庭を放置していたため雑草が凄くて恥ずかしいので画像は小さくUPします。


↑寄せ植え
こちらの寄せ植えはnanagon(娘)が学校へ行っている間に作ったので、nanagonは帰ってくるなり「ママ、お花新しくしたんだね。かわいい♪」と言ってくれました。\(^-^)/なのになのにnanapapa(主人)は花が新しくなったことに全く気がつかないようで花の『は』の字も出てきません。(><)
やっぱり砂糖の国から来たnanapapaは花より団子なのかな?
私の格言その17「自分の目でしっかりと見定めよ、花にも個性がある」
--------------------------------------------------------------------------
2009年6月5日
先週の水曜日と昨日でようやくnanamamaの庭を夏仕様にしました。
今年は頑張って16鉢もの寄せ植えを作り、ヘトヘトになっちゃいましたが、やっぱり庭に花があるっていいですね。
そして、今年は久しぶりにきゅうりとなすの苗も1つずつ植えてみることにしました。大きく育つといいなぁ~
さて、ちょっとだけ今年の寄せ植え公開しちやいます。ただ、まだ植えたばかりで隙間だらけのうえに、冬の間庭を放置していたため雑草が凄くて恥ずかしいので画像は小さくUPします。


↑寄せ植え
こちらの寄せ植えはnanagon(娘)が学校へ行っている間に作ったので、nanagonは帰ってくるなり「ママ、お花新しくしたんだね。かわいい♪」と言ってくれました。\(^-^)/なのになのにnanapapa(主人)は花が新しくなったことに全く気がつかないようで花の『は』の字も出てきません。(><)
やっぱり砂糖の国から来たnanapapaは花より団子なのかな?
私の格言その17「自分の目でしっかりと見定めよ、花にも個性がある」
--------------------------------------------------------------------------
2009年6月4日 [旅行記]
親子二人でイタリアに行っちゃった その35
2009年6月4日
今日もイタリア旅行記を書いていきます。
昨日のマクドナルド、ああやって見ると本当に高級レストランのように見えてしまうのが凄いですよね。実際イタリアのマクドナルドのハンバーガーは他の地域に比べて高いと聞いた事があります。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリアの次に訪れたのは「ミラノのドゥオーモ」です。

↑↓ミラノのドゥオーモ

とっても重厚感があって見ているだけでうっとりしてきてしまいます。残念ながらドゥオーモの中は写真撮影禁止なので内部の写真ありません。

↑ヴィットリオ・エマヌエーレⅡ世の騎馬像
そしてこの後この旅行最大のイベント、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を見に行きました。
左が最後の晩餐が展示してある旧ドメニコ修道院で、右が世界遺産の証

↑最後の晩餐のポスター(2?)
この最後の晩餐は1見学15分以内で25人までしか見学出来ないように制限されていて、何枚もの扉によって外気との接触を減らし、途中エアーカーテン等で見学者についたチリや埃を取り、室内の湿度を一定に保つ等の努力によって今も一般に公開されています。見学料は一人8?(1?138円計算で1104円)ですが、完全予約制でなかなかチケットが手に入らないようで、nanamama達はツアーに5000円払い見学しましたが、場合によってはもっと高いところもあるようです。それくらい手に入らないチケットだそうです。
今回nanagon(娘)は、学校でレオナルド・ダ・ヴィンチについての本等を借りてきてそれなりに勉強したようでこの15分という時間を大切に使っていました。

↑サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会
旧ドメニコ修道院の隣にあり、旧ドメニコ修道院と共に世界遺産に指定されています。
長くなったので今日はこの辺りで。
※ 縦が小さい方の写真がnanamama撮影で、縦が大きい写真がnanagon撮影です。そして、全ての写真はクリックすると大きくなります。
---------------------------------------------------------------------------
2009年6月4日
今日もイタリア旅行記を書いていきます。
昨日のマクドナルド、ああやって見ると本当に高級レストランのように見えてしまうのが凄いですよね。実際イタリアのマクドナルドのハンバーガーは他の地域に比べて高いと聞いた事があります。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリアの次に訪れたのは「ミラノのドゥオーモ」です。

↑↓ミラノのドゥオーモ

とっても重厚感があって見ているだけでうっとりしてきてしまいます。残念ながらドゥオーモの中は写真撮影禁止なので内部の写真ありません。

↑ヴィットリオ・エマヌエーレⅡ世の騎馬像
そしてこの後この旅行最大のイベント、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を見に行きました。
左が最後の晩餐が展示してある旧ドメニコ修道院で、右が世界遺産の証

↑最後の晩餐のポスター(2?)
この最後の晩餐は1見学15分以内で25人までしか見学出来ないように制限されていて、何枚もの扉によって外気との接触を減らし、途中エアーカーテン等で見学者についたチリや埃を取り、室内の湿度を一定に保つ等の努力によって今も一般に公開されています。見学料は一人8?(1?138円計算で1104円)ですが、完全予約制でなかなかチケットが手に入らないようで、nanamama達はツアーに5000円払い見学しましたが、場合によってはもっと高いところもあるようです。それくらい手に入らないチケットだそうです。
今回nanagon(娘)は、学校でレオナルド・ダ・ヴィンチについての本等を借りてきてそれなりに勉強したようでこの15分という時間を大切に使っていました。

↑サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会
旧ドメニコ修道院の隣にあり、旧ドメニコ修道院と共に世界遺産に指定されています。
長くなったので今日はこの辺りで。
※ 縦が小さい方の写真がnanamama撮影で、縦が大きい写真がnanagon撮影です。そして、全ての写真はクリックすると大きくなります。
---------------------------------------------------------------------------
2009年6月3日 [旅行記]
親子二人でイタリアに行っちゃった その34
2009年6月3日
昨日の生ハムとメロンは殆どの方が別々に食べているようですね。最初にこの組み合わせを考えて実行した人ってどんな方だったのでしょうね。
さて、今日は昨日の続き「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア」です。
このヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリアは2つのアーケード(ガラスのアーチと鉄製の屋根)に覆われており、東京ディズニーランドのワールドバザールはこのガッレリアをモデルに作られているそうです。

左がガッレリアの入口で、右がガラスのアーチと鉄製の屋根

↑屋根
このガッレリアは1861年にデザインされ、イタリアの建築家ジュゼッペ・メンゴーニによって1865年から1877年間に建設された建物ですが、今でもとっても斬新なデザインで古さを感じさせませんでした。
そして2つのアーケードが交差するところは

左がルイ・ヴィトンで、右がマクドナルド

左がプラダで、右が、ボッテガ・ヴェネタだったと思います
こちらの交差点?の4つ角には↑の4店舗がありましたが、高級ブランド店の中になぜかマクドナルドが・・・・。こうやって見るとマクドナルドも高級ブランドに見えてしまうのは目の錯覚なのだろうか?

↑交差点の床
右の床は雄牛のモザイクで、かかとで立って1回転できれば願いが叶うというジンクスがあり、あまりにもみんながチャレンジをするためある部分だけ極端に磨り減っていました。

↑磨り減ってしまった部分
nanagon(娘)もチャレンジをしようと足を置いたら、磨り減ったというより穴が開いたという感じだったため、足がとられてしまい回ることが出来ませんでした。
長くなったので今日はこの辺りで。
※ 縦が小さい方の写真がnanamama撮影で、縦が大きい写真がnanagon撮影です。そして、全ての写真はクリックすると大きくなります。
---------------------------------------------------------------------------
2009年6月3日
昨日の生ハムとメロンは殆どの方が別々に食べているようですね。最初にこの組み合わせを考えて実行した人ってどんな方だったのでしょうね。
さて、今日は昨日の続き「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア」です。
このヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリアは2つのアーケード(ガラスのアーチと鉄製の屋根)に覆われており、東京ディズニーランドのワールドバザールはこのガッレリアをモデルに作られているそうです。

左がガッレリアの入口で、右がガラスのアーチと鉄製の屋根

↑屋根
このガッレリアは1861年にデザインされ、イタリアの建築家ジュゼッペ・メンゴーニによって1865年から1877年間に建設された建物ですが、今でもとっても斬新なデザインで古さを感じさせませんでした。
そして2つのアーケードが交差するところは

左がルイ・ヴィトンで、右がマクドナルド

左がプラダで、右が、ボッテガ・ヴェネタだったと思います
こちらの交差点?の4つ角には↑の4店舗がありましたが、高級ブランド店の中になぜかマクドナルドが・・・・。こうやって見るとマクドナルドも高級ブランドに見えてしまうのは目の錯覚なのだろうか?

↑交差点の床
右の床は雄牛のモザイクで、かかとで立って1回転できれば願いが叶うというジンクスがあり、あまりにもみんながチャレンジをするためある部分だけ極端に磨り減っていました。

↑磨り減ってしまった部分
nanagon(娘)もチャレンジをしようと足を置いたら、磨り減ったというより穴が開いたという感じだったため、足がとられてしまい回ることが出来ませんでした。
長くなったので今日はこの辺りで。
※ 縦が小さい方の写真がnanamama撮影で、縦が大きい写真がnanagon撮影です。そして、全ての写真はクリックすると大きくなります。
---------------------------------------------------------------------------
前の5件 | -





nanamamaの可愛いペット

